・攻略情報

MRハンニバルを分析・評価しました!

更新日:2日前

どうも!てけてけです。


今回は最新のアップデートで副将ガチャに並んだ

ハンニバルの分析をしていきたいと思います。





●スキル1

 2ターンの間自身が聖護嘲弄状態になり

 敵が攻撃する時、自身の最大HPが敵に

 勝っている場合にその攻撃をハンニバルに

 引き付けることができる。


 まさにハンニバルが得意とした包囲戦術。


 さらに聖護援護も2ターン自身に付与し

  ・ダメージカット75%

  ・ダメージ反射50%

  ・攻撃者に30%の確率で罪悪流血付与


 【引き付けられる攻撃】

  ・ランダム攻撃

  ・HP%が高い相手に対する攻撃

  ・カエサルのHP%が高い相手に対する集中攻撃

(その後カエサルの攻撃は引き付けられなくなった)

  ・攻撃力が高い相手に対する攻撃。

  ・HP%が低い相手に対する攻撃。



 【引き付けられない攻撃】

  ・転嫁ダメージ

  ・鬼神の道

  ・天然ボケ

  ・幸村、韓信のHP%が高い相手に対する集中攻撃

  ・呂布のようなHP%が低い相手に対する集中攻撃

  ・風魔小太郎の集中攻撃も修正後こちら。


 

 

 [嘲弄援護の強み]

  挑発以上に敵の攻撃を引き付けられる。

  HPが高い状態で聖護援護になれるのは硬い

  腐りづらいフィニッシャー攻撃を腐らせる。



 [嘲弄援護の弱み]

  嘲弄と援護は2ターンという短さに隙がある。

  (義経で延長もできない)

  罪悪流血のターン数が

  


 ・アウグスのクリティカルを阻害すれば

  HP回復をさせないことができる。

 

 

 ・格上のアウグスの攻撃を引き付けられない

  可能性がある。



 ・状態異常耐性が無いので敵の卑弥呼みたいな

  デバフ付与付きのランダム攻撃を

  引き付けてしまうと耐久力を大きく落とす。



 そして敵6名に600%の攻撃。 

 自身HP%が50%より高い場合

 ダメ倍で1200%。


 この攻撃の弱さも無駄に反射ダメを受けなくて

 ナイス。


 

 攻撃後4ターンの間、自身と残りHP%が低い

 味方3名が聖護鋼壁状態になり、

 筋力値×3倍分の攻撃力ダメージをカット。


 ・参照される筋力値は付与されたキャラの筋力値




 



●スキル2

 敵4名に900%の攻撃。

 自身筋力値が敵より高い場合

 ダメージ倍で1800%に格上げ。


 攻撃後、4ターンの間

 自身と最大攻撃力が高い味方3名が

 力拒状態になり、筋力値×2.5の

 攻撃ベース防御無視攻撃をカット


 鋼壁の劣化版の聖護状態。ほとんど鋼壁。

 二つ作った理由は恐らく聖護の剥がし対策。



 自身のHPが50%よりも低い場合

 2ターンの間、HP%が低い味方2名