清姫(UR閃)を分析・評価しました!

最終更新: 1月21日






●スキル1

 敵6名に720%の攻撃と

 無条件100%の確率で2ターン燃焼。

 さらに知力値で勝っていれば知力値6倍の

 防御無視ダメージを追加。


 さらに攻撃後、2ターン影甲状態に入り

 MPの35倍のダメージを吸収。



 ・防御無視攻撃も含め燃焼火力に計算される

 ・防御無視にも会心乗る?

  →乗る。これは対人でもものすごく大きい。


 Q,同じターンの燃焼付与を別キャラが行った場合のダメージは?

  A,後から燃焼を付与したダメージが優先される。



 Q,攻撃をミスった場合は燃焼付与できる?

  A,できない。(試行回数10回程度の情報ですが。。)



●スキル2

 HP%が低い敵に700%の5回攻撃。

 3500%のダメージ。

 さらに敵が燃焼状態でダメージ倍で7000%。


 攻撃時にクリティカル発生率が50%伸びるので

 会心パッシブ30%も相まって1.8倍されて

 12600%のダメージまで期待できる。

 

 クリティカルが発生した場合敵を3ターン火傷状態にでき

 現在HPの3%ずつ削ることができる。

 ついにボス用に最高に立ち回れる火傷キャラきましたね。

 黄忠や周瑜がいたがボス戦での火力がいまいちだった。


 ちなみに攻撃時に増加するクリ率50%は

 +50ではなくてクリ率に×1.5倍のようです。




●一般戦役

 命中なしなので

 攻撃をミスった場合に燃焼ダメージも一緒に

 消えてしまうのと、デバフとしても残らないので

 スキル2の火力も落ちてしまう。


 ・スキル1:720%×4名=2880%(防御無視攻撃の計算は無視)

       これに燃焼2880%が乗って5760%

 ・スキル2:700%×5回=3500%

       敵が燃焼状態ならダメージ倍で7000%

   合計:5760+7000=12760%


 ということでダメージ規模、準トップクラスでものすごく高い。

 ここにスキル2のクリティカル発動率の上昇でクリティカルも出れば

 さらに伸びる。


 そしてスキル2は回数攻撃なので、敵の人数が減っても火力が変わらない。

 だから最後の仕留めキャラとしても立ち回れる。




●ボス

 ・スキル1:1440%

 ・スキル2:7000%

    合計:8440%

 これだけでも恐ろしく強いが、連撃していくなかで

 クリティカルも乗るのでダメージ%は1万超えていく。


 で火傷がついて試合終了。

 ボスに強すぎるキャラ。 


 趙公明と組んで

 影甲→祝福→クリ→火傷というコンボを実現できる。 


  





●訓練所

 影甲で敵の波状攻撃から身を守れる。

 HPの低い敵を狙うという挙動も訓練所でめちゃ強いし

 訓練所ではレベル差補正を利用して会心連発も狙っていける。

 攻守ともに訓練所にも向いている。



●闘技場


 ■獲物

  ●反射キャラ全般

   自身を影甲で反射から守りつつ、

   スキル2で高火力連撃を行うことで反射キャラを落としに行ける。

   程普の天然ボケの発動も燃焼で落とせば不発にできる。

   さらに孫策のような状態異常耐性もある反射キャラにも

   防御無視攻撃やスキル2のクリ連撃で落としに行ける。

   ただし注意が必要なのは防御無視攻撃の

   タイミングでは影甲化されていないというところ。

   スキル1のタイミングですでに反射キャラがたくさん並んでいたらつらい。

   


  ●範囲攻撃キャラ全般

   清姫は防御力も高いので範囲攻撃で影甲を突破するのは至難の業。

   知力値も高く法術防御も高いので特に謀士の範囲攻撃での突破は地獄。

  


  ●格下全般

   格下相手にはレベル差でクリ出しまくれる。

   スキル2の高火力化が安定するのと、スキル1の防御無視攻撃にもクリが乗る。






 ■天敵

  ●デバフ解除キャラ

   燃焼ダメージは時間差でくるのでその間に解除されてしまう弱点がある。

   スキル2の連撃とのコンボも外れるし。

   


  ●足止め系デバフキャラ

   眩暈や封印や凍結によって足止めされてしまうと

   それらのデバフが解除される頃には燃焼が解けてしまう。


   要注意なのは敵陣にそういったデバフをする副将がいなくても

   主将が謀士だった場合などに氷鎧を

   付与する可能性があり凍結になってしまったり


  ●バフ解除高火力キャラ

   秀吉、真田幸村、ホウ徳、荊軻、アテナ

   バフを剥がして尚且つ苦手な物理攻撃を高火力で叩きこまれると厳しい

 


 ■相乗効果

  ●火傷や燃焼で火力アップするキャラ

   周瑜、不知火舞、ホウ統、陸遜

   特に周瑜と組むと燃焼も火傷も喜ばられる。


  ●敵を撃殺することで加速するキャラ

   ・ダメージ倍:三妖精、信長、趙雲子龍、韓当、飛鳥、荊軻 

   ・狂乱:真田幸村、衛青、李信

   ・追加攻撃:玉藻前、張飛、妲己、左慈、不知火舞、卞氏、ホウ徳

   ・七星:孔明

   ・奮起:関羽

   ・援護:蒙恬

   ・暴走:ウアサハ、王賁

   ・デバフ解除:アテナ、范増

   ・雷鎧:典韋 

   ・スプラッシュ:司馬師、張飛、貂蝉

   清姫がHPを防御無視で広く深めに削ってくれるので撃殺できなくても

   これらのキャラが減ったHPを叩いて加速してくれる。

   スキル1で防御無視攻撃を範囲にばらまけるのが連携しやすくてよい。 



  ●風破キャラ

   水鏡、馬良

   清姫の防御無視攻撃の部分は

   撃砕や破甲で火力を上げられないのがデメリットとしてあるが

   風破ならダメージを伸ばしていくことができる。



  ●祝福キャラ:趙公明

   影甲で祝福をキープできる。

   セオリーではないが先に祝福を付与しておけば

   スキル1の防御無視攻撃の部分にもクリ乗せやすい




 ■相殺効果

  ●影甲付与キャラ:胡喜媚、アーサー、蔡文姫、徐福、華佗

   これらのキャラクターの付与する影甲より清姫の影甲の方が

   高耐久力なので上書きされてしまうと耐久力落ちてしまう。

   上書きの条件は    

   ・ターン数が多い方が優先される  

   ・ターン数が同じなら先についていた影甲が優先。

   ・清姫の影甲付与のタイミングに、既に付与されていた影甲があれば

    その影甲のターン数を-1した状態で比較する。

   詳しくはこちらの検証動画を参考にしてみてください

     


  ●燃焼付与キャラ

   周瑜、不知火舞、ホウ統、陸遜、孔明

   同じターン数の燃焼付与があった場合に後か付与された燃焼ダメが

   反映されるので後に弱い子で攻撃してしまうと燃焼ダメが下がってしまう。




●格上相手

 格上相手でも防御力パッシブと影甲で耐久しつつ

 スキル1の防御無視攻撃、スキル2のクリ連撃で応戦できるが

 スキル1の防御無視攻撃にクリが乗りづらくなってしまうのが

 少しつらいところ。


 それと、皇室や闘技場上位にいくと燃焼をスキル2発動まで

 残しておくことが難しくなってくる。




●育成で苦労するところ

 命中パッシブが無いので私装や宝石は命中重視で。






●単騎特化陣営の最初の副将として登用するか?

 もし私がまだ単騎特化陣営の最初の副将を持っていなければ

 登用します!

 

 ボス戦進められて、

 一般戦闘もミスらなければ上手に立ち回り

 レベル上げが容易なキャラ。


 しかもレベルを上げることで対人でもレベル差で

 マウントを取れて、スキル1の防御無視のクリダメ載せや

 スキル2のクリティカル成功率がさらに上がる。


 闘技場でも状態異常耐性キャラ相手にも攻められるし

 単騎特化陣営が苦手とする反射にも影甲で対応できる。


 範囲攻撃だけでなく、スキル2で高火力連撃もできるので

 1対1になっても立ち回れる。


 謀士キャラの中でトップレベルに

 単騎特化に向いたキャラ。


 ちょっとした難点は胡喜媚が出てきたことで

 影甲は自身で付与しなくてもよくなってきているところだが

 これは胡喜媚の長期生存ありきのこと。





●単騎特化陣営2人目の副将として登用するか?

 一般戦闘得意なキャラを持っているのであれば登用します。

 例えば上杉謙信とか戦役得意なキャラで

 まだまだ先でレベル上げできるよって状態なら

 登用して火傷でばんばんステージ進めてレベルを上げていきたい。


 それかホウ統や不知火舞、

 周瑜を単騎特化の主力として使っているのであれば

 相乗効果が大きいので。




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